いつもプライスターヒストリーをご愛読いただき、誠にありがとうございます!
プライスターヒストリーはnoteへとお引越ししました。
▼ 開設したnoteはこちら
これからもプライスターの歩む歴史をあたたかく見守っていただけますと幸いです!
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昨年に続き、名古屋で開催された「絵本フェス」に今年も出展してきました!
絵本フェスは、全国から100名以上の絵本作家さんが集う日本最大級の祭典。
プライスターくんが登場する絵本『星のカケラの物語』を、今年も多くの方に届けられたことを本当に嬉しく思います。
初めて参加した昨年は、会場準備からドキドキしっぱなしでした。
▶昨年のレポートはコチラ
でも、今年は「昨年の経験値を活かして、今年はさらに多くの方に絵本を届けるぞ!」という意気込みで会場に足を踏み入れ、
その瞬間から「今日はどんな出会いが待っているんだろう…」とワクワクした気持ちでいっぱいに。
ブースを整えて、準備万端!

すると…
オープンと同時に親子連れの方々が立ち寄ってくださり、
「かわいい〜!」
「読んでみたい!」
と目を輝かせるお子さんたちの姿に、思わず「今年も参加して本当に良かった」と心から感じました。
夢中でページをめくる子。
親御さんと一緒に物語を語り合う子。
その光景ひとつひとつが、まるで宝物のようでした。

そして今年は、合計60冊も販売することができました!
「さっき購入しましたが、友人にも紹介したくて連れてきました」
「全部のブースを見ましたが、この子が一番気に入ったのはこの絵本でした」
そんな言葉をいただき、胸の奥が熱くなりました。
絵本を手にしてくれた子どもたちが、いつか大人になったとき。
ふとこの物語を思い出し、少しでも人生の支えや前に進む勇気になってくれたら…こんなに嬉しいことはありません。
その想いを60冊に込めて届けられたこと。心からの感動です。

ブースに立ち寄ってくださった皆さま、そして絵本フェスを支えてくださった関係者の皆さまへ、心より感謝申し上げます。
プライスターは“価格改定ツール”として売上を支えるだけでなく
“未来を育む活動”にも力を注いでいます。絵本づくりは、その第一歩。
これからも、心に残る体験を届け、よりよい未来へとつながる挑戦を続けていきます。
★ 「星のカケラの物語」公式サイト
https://capsule-z.com/hoshinokakera
★ 絵本フェス公式サイト
https://ehonking.wixsite.com/ehon
7月某日。
カプセルZのメンバーが江ノ島に集まりました!
目的はチーム全体の“コミュニケーション”を深めること。
というのも、カプセルZは8月から完全リモート体制へ移行予定。
それに伴って、拠点も南青山から横須賀へお引越しすることになりました。
今後は「オンラインが基本」の働き方になります。
だからこそ、このタイミングでリアルに顔を合わせておきたかったのです。
せっかくなので、その様子をちょっとだけレポートしていきます!

カプセルZは、働く場所も時間もメンバーによって異なります。
そのため、日によってはオフィスに2人しかいないことも。
実は、全員がリアルで集まるのは半年前の江ノ島出張以来。
▶ 前回の様子はこちら
だから今回の「出張オフィス」では、
ひとりひとりと直接会って話せる時間を、
何よりも大切にしたいと思いながら向かいました。
冒頭でも触れたとおり、今回のメインテーマは「コミュニケーション」
何気ない会話の中に、
オンラインでは拾いきれないニュアンスや温度感があります。
顔を見て話すだけで、自然とチームの空気が整っていく感覚。
これからフルリモートになる私たちにとって、とても貴重な時間でした。
▼お言葉に甘えてまずはカンパーイ

出張オフィス恒例となりつつある「大貧民」大会も、もちろん開催!
▼運と技術が交差する一発勝負!

新ゲーム「ワンシャッターゲーム」も登場!
▼一瞬のチャンスを捉えろ!

勝っても負けても、笑いが絶えない時間。
仕事では見られない一面がたくさん飛び出しました…!
ふと思うのは、
「仕事」と「遊び」って、案外紙一重だなってこと。
子どものころのように夢中になって、
大人になっても無邪気に笑い合える。
同じ空間で、同じ方向を向く。
そんな時間が、じつは仕事にも効いてくるなぁと感じます。
表情やリアクションから生まれる小さな気づきが、
日々の“呼吸”や“共通認識”を自然に育ててくれます。
カプセルZのメンバーは、全員が7年以上一緒に仕事をしてきた仲間です。
中には、十数年来の付き合いというメンバーもいます。
それぞれの得意・不得意も、考え方も、自然と理解し合える関係だからこそ、
離れていても安心して働けるのが私たちの強みです。
こうした信頼関係と、これまで構築してきた業務体制があるからこそ、
完全リモートになっても、今までと変わらないサポートをお届けしていけると確信しています…!
そしてもう一つ
8月から、カプセルZの拠点は
南青山から横須賀へお引越しすることになりました。
とはいえ、今後は完全リモート体制。
新オフィスは「たまにみんなで集まる場所」という位置づけです。
海のそばでリラックスしながら、
コミュニケーションとアイデアを交わせるような空間を、
これから少しずつ作っていく予定です。
このブログでも、またご紹介できたらと思っています。
どうぞお楽しみに!
遊びも全力、仕事も全力。
これからも、場所や環境にとらわれず、
チームとしての絆を大切にしながら、
ユーザー様の笑顔を生み出す仕事を続けていきます。
カプセルZ一同、今後ともよろしくお願いいたします!
前回に引き続き今回のプライスターヒストリーも、
ちょっといつもと違うテーマでお届けしています!
アプリ版プライスター、
皆さんはどこまで使いこなせていますか?
実は「えっ、そんな機能あったの!?」と驚かれることが多い、
基本だけど超便利な機能がいくつもあるんです。
今回はその中から、
特に知っておいて損はない3つの機能をピックアップ!
日々の仕入れ・出品・在庫管理がもっとスムーズになるヒントになるかもしれません。
(前回のWeb版紹介はこちらから🔗)
Web版で商品を検索するときって…
・バーコードリーダーが必要
・ASINやJANをコピー&ペースト
ちょっと手間がかかりますよね。
でもアプリ版なら、
スマホのカメラでバーコードを読み取るだけ!
さらにOCR機能付きで、
JANコードがなくても型番やキーワードで検索OK!
▼JAN検索

▼OCR検索

KDC(バーコードスキャナー)ってご存知ですか?
一言で言うと…「爆速でJANコードが読める神アイテム!」
アプリはこのKDCにも対応。
現場でガンガン使えます!
「どんな感じか見てみたい!」という方は、紹介動画をチェックしてみてくださいね。
アプリなら、プッシュ通知を設定できます!
・FBA納品完了のお知らせ
・商品が売れたとき
・キャンセルリクエストの通知
さらに、商品ごとに通知ルールも設定可能!
・赤字ストッパーにかかったとき
・出品者数が◯人以上/以下になったとき
最大5つまでルールを登録できます!
通知があるだけで、
在庫管理や価格調整の強い味方になりますね♪
▼通知があった商品を詳細検索まで出来ちゃう

「えっ、そんなの見れたんだ!」と驚かれる機能。
アプリの在庫ページから、
商品ごとの売上実績が見られるんです!
・過去6ヶ月の販売数
・売れた月の傾向
・回転率のチェック
これを見れば、
「この商品はもう仕入れなくていいかも」
「売れ筋だから増やそう!」
などの判断に使えます!
仕入れの“読み”にも便利なデータです◎
※こちらAndroidでは現在対応していませんが近日中にリリースされるかも!?いう情報が!
リリースまでお待ちください♪
アプリ版プライスターでも、Web版と同じように
・商品登録
・納品プラン作成
・パートナーキャリア申請
・ラベル印刷
・マケプレ配送の申請
ここでは書ききれないほど、web版に負けず劣らずしっかり使えます!
そこに加えて、今回紹介したような
アプリだけの“かゆいところに手が届く機能もたくさん。
💡「知ってるだけで、作業がグッとラクになる」
そんな機能を、ぜひこの機会に使ってみてください!
こんにちは!今月のプライスターヒストリーは、ちょっと趣向を変えてお届けします。
日々のサポートの中で、
「これ、もっと早く知ってたらラクだったのに…!」
というお声をよくいただく“便利な隠れ機能”を、3つ厳選してご紹介します♪
今回はWeb版プライスターにフォーカスしてお届けします!
最後はすべてのユーザーさんにおすすめ!
在庫ページの「詳細検索」から、
一度も売れていない商品だけを抽出できます。
操作もとても簡単で在庫ページ → 詳細検索 → 一度も売れていない商品」で絞り込み
※今回web版にフォーカスしていますがこの機能はアプリ版でも使えちゃいます
たとえば、寝る前の5分だけ在庫を見直して、価格を少しだけ調整するだけで、
翌日にポンと売れることも…!
小さな見直しが、大きな成果につながるかもしれません♪
プライスターのAPIが新しくなってから、早くも4ヶ月。
(※API変更の詳細はこちらからご確認いただけます)
この変更にともなって、
「危険物エラーが出るのに、どの商品か分からない…」
というお悩みが多く寄せられていましたが……
ついに!該当商品のFNSKUでエラーが分かるようになりました!
ただし、商品によってはFNSKUが表示されないこともあります…。
(※ここはAmazon様次第な部分もございますが改善予定です)
▼こんな感じに…

そんなときに何となく危険物っぽいのを抜いてプランを作成することも出来ますが
頼れるのはこちら!
「セラーセントラルでプランを作る方法」です。
しかも、プライスターからある“データ”をダウンロードするだけで、
セラーセントラルでのプラン作成がサクッと完了!
簡単にどの商品が危険物エラーなのか分かります。
✅️「え、それってどんなデータ?」と気になった方はこちら↓
☆こんなときにも活用できる!
・プライスターでエラーが出たけど解決方法が分からない
=一度セラーセントラルでプランを作ってみると、解消方法に誘導される可能性あり!
・APIの影響でプラン作成に時間がかかっている…今日は急いでるのに!
=セラーセントラルで直接プランを作れば、APIを介さずスムーズに進められます。
いざという時にとっても便利かと思います。
是非使ってみてください。
自己発送の方、
「いつもマケプレ配送一択」になっていませんか?
実はプライスターでは、以下4つの送り状形式に対応したファイルがダウンロードできるんです!
・e飛伝Ⅲ(佐川)
・ヤマトビジネスメンバーズ
・クリックポスト
・ゆうパックプリント
中でもクリックポストは、全国一律185円なのでサイズ条件を満たせば
マケプレ配送より安くなるケースも!

※https://www.post.japanpost.jp/service/clickpost/より引用
送料の見直しは、積み重ねれば大きなコストカットに。
✅️「そんな方法あったの?」という方は、ぜひチェックしてみてください↓
プライスターには、
「知っているだけで、いざという時に作業がグッとラクになる機能」
がたくさん詰まっています。
今回ご紹介した3つも気づけば日々の業務の“救世主”になるかも。
ぜひ、皆様の使い方に合わせて活用してみてください!
来月は、アプリ版プライスターの隠れ機能をご紹介予定です!
どうぞお楽しみに!
こんにちは!カプセルZのハギワラです🎤✨
この春、株式会社カプセルZは18期目を迎えました。
ここまで続けてこられたのは、日頃から支えてくださっているユーザーのみなさまのおかげです。心より感謝申し上げます。
今回は、プライスター誕生の瞬間から携わり、ユーザー様の声を受け取って開発チームへと届ける架け橋でもある、タケウチ さんにインタビュー!
プライスター誕生の裏話や、こだわりの開発エピソード、これからの展望までたっぷりお話を伺いました👀
▼Amazon様の開発者サミットに参加しているフジモトさん(左)とタケウチさん(右)

フジモトさんのインタビューはこちらから!
📌 普段どんなお仕事をしてるんですか?
ハギワラ:「まずは基本の質問から!タケウチさんは普段どんなお仕事をしてるんですか?」
タケウチ:「ユーザー様のお声を取り入れながら、プライスターの機能開発の企画をして開発チームとの調整をしたり、不具合の調査や機能の改善、Amazonさんとのやりとりなどを担当しています!」
ハギ:「いわゆる“開発まわりのなんでも屋さん”ですね…!頼もしすぎます…!」
タケ:「ははは、ありがとうございます(笑)でも、いろんなことに関われるから面白いですよ!」
📌 カプセルZに入社したきっかけは?
ハギ:「カプセルZに入ったきっかけも気になります!」
タケ:「前職で上司だった福田(現代表)が独立してカプセルZを立ち上げたんです。『一緒にやらないか?』と声をかけてもらって、ついていくことにしました。」
ハギ:「そこから18年、一緒に走り続けてるってすごいです!」
📌 プライスターはどうやって生まれたの?
ハギ:「そもそも、プライスターってどうやって生まれたんですか?」
タケ:「当時のAmazon販売管理ツールって、パソコンにインストールして使うタイプばかりで…
・そのパソコンでしか動かない
・起動していないと止まる
・設定がやたら複雑
みたいな課題だらけだったんです。」
タケ:「一方で、スマートフォンが少しずつ普及してきていて『これからはWebで、どこからでも使えて、ずっと動き続けるツールが必要だよね』という話になって。」
ハギ:「そこで“自分たちが本当に欲しいツール”を作ろうってなったんですね!」
タケ:「そうです。それがプライスター開発のきっかけです。」
📌 最初に作った機能と、最初の“壁”
ハギ:「ちなみに、最初に作った機能って覚えてますか?」
タケ:「もちろんです。“価格の自動変更機能”ですね。でもそれが、いきなり最初の“大きな壁”でもありました(笑)」
ハギ:「えっ!価格の自動変更機能ってプライスターにとって超重要な機能ですよね!?何かあったんですか?」
タケ:「そうなんですよ。機能自体はあったんですが、最初は今のように“最安値に合わせる”とか“FBA状態に合わせる”みたいなシンプルな形式じゃなくて、
すべて“カスタム設定式”で作っていたんです。」
タケ:「項目ごとに細かく条件を設定する必要があって、設定画面はボタンだらけ。
しかも、どこをどう設定したか自分でも分かりづらくて…。『これは毎日使うのはさすがにしんどいな』と、正直思いました(笑)」
ハギ:「なるほど…!機能はあるけど、“使い続けたくなる形”じゃなかったんですね。」
タケ:「まさにその通りです。
だからこそ、“誰でも簡単に設定できて、迷わず操作できる”ことを一番に考えて、
今ある“ワンクリックで設定できるスタイル”にたどり着きました。」
ハギ:「今や当たり前になってる機能の裏に、そんな試行錯誤があったとは…!」
▼開発初期の出品画面!ちょっと面影あるけど全然違いますねっ

📌 これは“ユーザーの声”から生まれた!
ハギ:「ユーザーの声を反映して生まれた機能ってありますか?」
タケ:「実は、プライスターの機能って、ほとんどが“ユーザー様の声”から生まれてるんです。
その中でも特に印象に残っているのが、FBA納品機能ですね。」
タケ:「当初は、
・商品ラベルに画像がなくて見づらい
・消費期限の入力が面倒
・パートナーキャリアでの納品はセラーセントラルに移動しないと対応できない
など、いろんな“やりにくさ”がありました。」
タケ:「でも、日々届くユーザー様の声に向き合っていく中で、
“これはもっとスムーズにできるはずだ”と、改善を重ねていきました。
今では、画像付きラベルや期限入力、パートナーキャリア納品にも対応しています。」
ハギ:「それ…めちゃくちゃ進化してますね!ユーザー様の声の力、すごい…!」
タケ:「“面倒”とか“難しい”と感じていたことを、少しでも“カンタン”に、“楽しい”に変えたい。
そんな気持ちでずっと開発してきました。
現場のリアルな声があるからこそ、プライスターはここまでこれたんだと思っています。」
ハギ:「“便利な機能”を作ってるんじゃなくて、“毎日の負担を軽くしてくれる相棒”を育ててる感じですね…!」
タケ:「まさにその通りですね。
プライスターは、ユーザー様と一緒に育ってきたサービスだと心から思っています。」
📌 “プライスターらしさ”ってどこにある?
ハギ:「ずばり!タケウチさんが思う“プライスターらしさ”って、どこにあると思いますか?」
タケ:「やっぱり、“マニュアルを見なくても使えること”ですね。」
タケ:「新しい機能をつくるときには、
・今ユーザー様はどんな手間がかかっているか?
・このボタン、本当にここにあるのがベストか?
みたいなことを細かく検証して、納得いくまで改善しています。」
タケ:「“作って終わり”じゃなくて、“ちゃんと使えて、ずっと使い続けてもらえること”。そこまでが、僕たちの仕事だと思っています。」
タケ:「機能があるかどうかじゃなくて、誰でも迷わず・無理なく使えることにとことん向き合う。
それが、プライスターらしさだと思っています。」
ハギ:「うわ〜…すごく深い…。
“使える機能”じゃなくて、“使いたくなる機能”を目指してるんですね!」
📌 この1年で“進化した!”と感じた瞬間は?
ハギ:「この1年で『これは進化した!』と思う出来事ってありますか?」
タケ:「“マケプレ配送機能”ですね。自己発送でもしっかり効率化できるようになったのが大きいです。」
タケ:「たくさんの注文をまとめて伝票にできたり、商品名を印刷できたり、ピッキングリストと並び順を揃えたり…。
発送作業の負担がぐっと軽くなりました。」
📌 嬉しい瞬間ってどんなとき?
ハギ:「タケウチさんが“やっててよかった”と思うのって、どんなときですか?」
タケ:「やっぱり、ユーザー様から
『これ便利!』『プライスターがないと困る!』って言ってもらえたときです。」
タケ:「そういう声を聞くたびに、“このツールが誰かの力になってるんだ”って実感できて、すごくうれしいですね。」
📌 18期目でチャレンジしたいことは?
ハギ:「では最後に、今後チャレンジしたいことを教えてください!」
タケ:「Amazonさんの仕様変更に対応しつつ、もっと“手間なく使えるツール”にしていきたいです。」
タケ:「あとは、Webツールだけじゃなくて、
備品やショップ運営を助けるような周辺サービスにも力を入れていきたいと思っています!」
ハギ:「おぉ〜!備品?ショップ運営?気になるワードが盛り沢山ですが
これは今後のプライスターにも期待大ですね!」
ハギ:「今日は本当にありがとうございました!」
タケ:「こちらこそ、ありがとうございました!」
💡 まとめ
今回のインタビューを通して、プライスターの“はじまり”から“いま”まで、
タケウチさんの想いや開発のこだわりをたっぷり知ることができました✨
「もっと便利に、もっと頼りになる存在に」
そんな想いを胸に、タケウチさんをはじめ、企画チームや開発チーム全体で今日もプライスターの改善に取り組んでいます。」
“手間”や“面倒”を少しでも減らして、Amazon販売がもっと楽しくなるように。
そんな想いをこれからも大切に、プライスターは進化し続けていきます。
18期目も、どうぞよろしくお願いいたします!
📢 プライスターの最新情報は公式Xでチェック!
➡ @プライスター公式
次回のヒストリーもお楽しみに🎤✨
こんにちは!カプセルZの ハギワラ です🎤✨
今回は、プライスターの機能開発やサポート対応など幅広い業務をこなす フジモト さんにインタビュー!
カプセルZの魅力や、働く中でのエピソードをたっぷり語ってもらいました👀

プライスターくんとフジモトさん♪
ハギワラ:「まずは基本的なところから!フジモトさんは普段どんなお仕事をしてるんですか?」
フジモト:「プライスターの機能開発の企画や既存機能の改善企画、あとはユーザーサポート対応や事務作業などですね!」
ハギワラ:「企画からサポートまで…めっちゃ幅広いですね!大変そう💦」
フジモト:「そうですね。でも、ユーザー様に直接関わることが多いからこそ、企画や開発に活かせるのでやりがいは大きいです!」
ハギワラ:「たしかに!実際にユーザー様の声を聞いて、すぐに反映できる環境って貴重ですよね!」
フジモト:「そうなんです!『こうした方が便利になるのでは?』というリアルな声を活かして、より使いやすいツールを目指しています!」
ハギ:「フジモトさんって、もともとカプセルZで働いてたんですよね?」
フジ:「はい!大学生のときにアルバイトとして働いていました。その後、大手金融企業に就職したんですが…」
ハギ:「えっ!?そこから戻ってきたのって、なにか理由が?」
フジ:「自分自身の成長を感じられなくなってしまったんです。会社のネームバリューに助けられて、自分の価値が向上してる実感がなくて…。そんなときに社長から『一緒に働かないか?』と声をかけていただいたのがきっかけです!」
ハギ:「なるほど…!カプセルZなら、自分自身のスキルを伸ばせる環境があると感じたんですね!」
ハギ:「ズバリ!カプセルZって、ほかの会社と比べてどんなところが違いますか?」
フジ:「やっぱり、自分を正しく評価してもらえる環境が整っているところですね!」
ハギ:「たとえば?」
フジ:「『これをやりたい!』と手を挙げたとき、過去の実績をもとに挑戦させてもらえることが多いです。ちゃんと自分の努力が見てもらえているのを実感しますね!」
ハギ:「努力がちゃんと評価されるのって、すごくやる気につながりますよね!🔥」
ハギ:「これまでの仕事で、一番緊張した出来事ってなんですか?」
フジ:「ウェビナー登壇ですね…!初めて顔を出してユーザー様と対面したときは本当に緊張しました💦」
ハギ:「あれ、緊張しましたよねっ💦 しかもウェビナーって記録に残るし…!」
フジ:「はい(笑)でも、ハギワラさんと一緒に登壇できたのは良い思い出です✨」

ハギ:「ううう、嬉しい!😭✨ あと、フジモトさんは目黒のAmazon本社でセミナー登壇もされていましたよね?」
フジ:「そうなんです!オフラインのセミナーだったので、目の前にユーザー様がいるのが嬉しいのと同時にめちゃくちゃ緊張しました…!」
ハギ:「想像しただけでも緊張してくる!!!ウェビナーと違って、相手のリアクションがダイレクトに伝わるから余計にドキドキしますよね💦」
フジ:「本当にそれです!でも、実際にセミナーが始まると参加者の方がとても優しくて、質問コーナーでも積極的に質問してくださったんです。セミナーを一緒に良いものにしてくれた感じがして、すごく嬉しかったですね!」
ハギ:「それは素敵な経験ですね!登壇者だけじゃなく参加者の方と一緒に作るセミナーって、すごく良い雰囲気になりそう✨」
フジ:「はい!実際に顔を合わせてお話しできる機会って貴重なので、これからもこういった場を大切にしていきたいなと思いました!」
ハギ:「ここ最近で一番心に残ってるエピソードってありますか?」
フジ:「新しい納品プランの仕様変更のときですね。喜んでくれるユーザー様もいれば悲しんでいるユーザー様もいて…」
ハギ:「あの時は本当にたくさんのお声が届きましたね。それに変化ってなかなか受け入れづらいお気持ちも分かる分、早くどうにかしたい!という気持ちも強かったですよね💦」
フジ:「そうなんです。仕様変更が必要なことは分かっていても、やっぱり戸惑う方もいらっしゃるので…。」
ハギ:「そんな中で、何か印象的な出来事があったんですか?」
フジ:「はい。そんなとき、X(旧Twitter)でプライスターのユーザー様が『どうして仕様変更があったのか?』を、悲しんでいる別のユーザー様に説明してくれていたんです。」
ハギ:「ああああ!あれは本当に感動しましたね。まさにユーザー様同士の温かいコミュニティが誕生した瞬間でした😭✨」
フジ:「本当にそうなんです…!それを見て、改めてプライスターのユーザー様って温かい人が多いなと実感しました。最初は戸惑っていた方も、事情を理解してプライスターに寄り添ってくださっていて…。」
ハギ:「それって、すごく嬉しいですね!ユーザー様に支えられてるサービスなんだなって改めて感じますね。」
フジ:「はい。こういうやりとりを見ていると、単なるツールではなくてプライスターは本当にユーザー様にとって大切な存在なんだなと実感しましたし、もっと良いサービスにしていきたい!という気持ちが強くなりました。」
ハギ:「本当に胸が熱くなるエピソードでしたね…!こういう瞬間があるからこそ、私たちも頑張れるんですよね✨」
ハギ:「ズバリ、プライスターに関わる中で一番嬉しい瞬間って?」
フジ:「やっぱり、困っているユーザー様の力になれたときですね!」
ハギ:「めっちゃ分かる〜!サポートに問い合わせてくる方って、困ってたり焦ってたりしますもんね💦」
フジ:「はい。そんなときに素早く対応して、ユーザー様のお力になれたときは、本当に嬉しいです!」
ハギ:「最近だと、お電話でのサポートが予約制になりましたよね?」
フジ:「はい。以前は折り返し対応だったので、ユーザー様が『いつ電話がくるんだろう?』と不安になるだろなと…予約制にすることで、ご希望の時間に確実にお話しでき、事前に質問内容もお伺いできるので、よりスムーズな対応が可能になりました!」
ハギ:「なるほど!予約制だと、ユーザー様も時間の見通しやがついて安心できますね!」
フジ:「そうなんです。ご希望の時間で予約していただき、事前に質問内容もお伺いすることで、スムーズに対応できるようになりました!予約は、ご希望時間の15分前からできるので、『すぐに聞きたい!』というときにも対応しやすくなっています。」
ハギ:「ユーザー様にとって、ますます頼れるサポートになりそうですね✨」
フジ:「はい!今後も、もっと使いやすくなるようにサポート体制を進化させていきたいです!」
ハギ:「最後に、フジモトさんがこれからチャレンジしたいことを教えてください!」
フジ:「ユーザー様が理想とするプライスターを具現化していくことですね!」
ハギ:「おぉ〜!めちゃくちゃ熱い🔥」
フジ:「ありがたいことに、プライスターはたくさんのご要望をいただいています。その中で、実現できたものもあれば、まだ実現できていないものもあります。これからもより便利なプライスターに進化できるよう、機能開発や改善に力を入れていきたいです!」
ハギ:「頼もしい…!フジモトさん、今日はありがとうございました!」
フジ:「こちらこそ、ありがとうございました!」
今回のインタビューを通じて、カプセルZの魅力や、フジモトさんの熱い想いがたっぷり伝わってきました✨
そして、プライスターはただのツールではなくユーザー様と一緒に作り上げていくサービスだということを改めて実感できました!
ユーザー様のリアルな声を大切にしながら、これからも進化を続けていきますっ
「もっと便利にしたい」「もっと役立つものを届けたい」
そんな想いを持ったメンバーが日々奮闘しているカプセルZ。
これからも私たちは、ユーザー様とともに、より良いサービスを目指して走り続けます!🚀✨
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📢 フジモトさんのXはこちら!
➡フジモトさんのX
さて、次は誰にインタビューしようかな♪
次回のインタビューもお楽しみに🎤✨
先日、プライスターはAI勉強会に参加してきました!
AIの基礎知識から実践的な活用方法、さらには歴史まで幅広い内容を学ぶことができました。
「AIって実際にどう役立つの?」「Amazon販売に活かせる場面はあるかな?」
そんな疑問を持ちつつ参加したのですが、学べば学ぶほどワクワクする可能性を感じました…!
このプライスターくんAIで作成されたものなのですが、なんと動くんです!

この勉強会を通じて、こんなことを考えました。
考えを深めていくうちに
「プライスターとAIを掛け合わせたら、Amazon販売の効率がグンと上がるのでは!?」と思いました。
そこで今回は!
「プライスター×AI」の活用アイデアをいくつか考えてみたのでご紹介していきますっ
プライスターには、商品説明文(出品コメント)をデフォルトで設定できる機能があります。
しかし
そんなときに ChatGPTを活用 すれば…
▼こんな感じでやってみました♪

上記のような文章が瞬時に作成されます。
あとは、生成した説明文をプライスターに登録しておけば、今後の出品作業が大幅に効率アップ!
プライスターでは、「在庫が残り◯点になったら通知」 という在庫管理機能があります。
ここにAIを組み合わせることで、
例えば、過去の販売データをAIに学習させることで、
これにより、「仕入れすぎて在庫を抱えすぎる」「売り切れて機会損失」といった課題を解決できそうですよね。
※ただし、AIに完全に任せるのは危険です。 誤ったデータが入り込む可能性もあるため、適切な知識と管理が必要です。
プライスターでは、拡張機能やアプリを使って、さまざまな方法で仕入れリサーチが可能です。
しかし、
これを AIで解決 すると、
そして、提案された商品を プライスターの拡張機能やアプリで検索し、販売スピードやKeepaデータを確認 すれば、
より精度の高いリサーチが可能になります…!
今後のAmazon販売では、AIをうまく活用することで、
などが実現できて、成功のカギになりそうです。
今回の内容が皆様のAI活用のヒントになれば嬉しいです♪
「プライスター×AI」で、もっと効率的に、もっと楽しくAmazon販売をしていきましょう!
プライスターは、AIをはじめとする新しい技術や最新情報を積極的に取り入れながら、
これからも進化を続けていきます。今後の展開にご期待くださいっ!
「プライスターとセラーセントラルはどのように情報をやり取りしているのですか?」
このようなお問い合わせをいただくことがあります。
その答えは、API(Application Programming Interface)という仕組みにあります。
Amazon様が提供するAPIをプライスターが活用することで、出品価格、注文データ、在庫データなどの情報を正確かつ効率的にやり取りしています。
このAPIを通じて、プライスターでは以下のような便利な機能を提供しています。
つまり、APIはプライスターにとってAmazon様とのつながりを保つ「命綱」とも言える存在です。


そんな重要なAPIに関して
数ヶ月前、Amazon様からこのような通知が届きました。
「現在のAPIは使えなくなります!2025年1月20日から新しいAPIに切り替えます」
この新しいAPIには、便利なメリットが含まれる一方、新たなルールや課題もありました。
新しいルール
新しいメリット
このAPI変更に対応するため、プライスターの開発チームは全力で取り組みました。
リリース間近だった機能を一時停止し、以下のような課題に向き合いました。
何度も壁にぶつかりながらも、少しずつ進化したプライスターが形になっていきました…!
新しいAPI対応版のリリース後、たくさんの嬉しい声が届きました。
一方で、次のような課題も報告されています。
API変更による課題でご不便をおかけしている中でも、プライスターをご利用いただいていることに心より感謝申し上げます。
いただいたユーザー様のお声は全て拝見し、「こうしたいよね!私たちも同じ気持ち!」と共感で胸がいっぱいになります。
皆さまから寄せられるご意見は私たちの力となり、さらなる改善への原動力となっているのも事実です。
どうしてもAPIの仕様や技術的な制約ですぐに改善が難しい内容もございますが、
みなさまの声をもとに可能な限り対応できる方法を模索してまいります…!
これからも「プライスターを使って良かった!」と思っていただけるよう、
もう少しお時間がかかってしまうかと思いますが、 ユーザー様に一番近いサービスになれることを目指して手を止めず努力を続けてまいります。
修正完了
修正予定
リリースから一週間か経過し、日々いただくユーザー様のお声から現在も修正作業が続いています。
もしプライスターを操作する中で困ったことや気になる点があれば、どうぞ遠慮なくご相談ください!
少しでもご不安なことが軽減できるよう
ユーザーさま、お一人お一人と真摯に向き合い、心を込めて返信いたします。
2024年も残すところあとわずかとなりました。今年は能登半島地震という大きな災害から始まり、多くの方々が困難に立ち向かわれた年となりました。改めて被災された皆さまへ、心よりお見舞い申し上げます。
そんな中でも、プライスターは皆さまに支えられ、Amazon様とのウェビナー共催や新機能のリリースなど、多くの前進がありました。
ここからは、この1年の振り返りと皆さまからいただいたお声をご紹介していきます!
1月5日 プライスターで能登地方を震源とする地震で被災されたプライスターのユーザー様へ支援開始
元旦に発生した能登半島地震により被災されたプライスターユーザーさまへの支援をし、これまでに9名の方から申請をいただきました。それぞれの被害状況に応じた支援をお届けすることができ、微力ながらお力添えができることを心より願っております。
震災から1年が経とうとしていますが、今なお多くの方が深い不安や悲しみの中にいらっしゃることと思います。
どうか1日も早く、皆さまの心に穏やかな日々が戻りますように願い、
私たちも引き続き、できる限りの支援をおこなっていきたいと思っています。
▼災害支援についてはこちら
https://help.pricetar.com/?post_lp=11018-2
このプライスターの想いを汲んで沢山のユーザー様が拡散を手伝ってくださいました!
被災されたプライスターユーザーの方へ
プライスターより支援があるそうです。
過去に何度も支援されてる素晴らしい会社です^ ^(勝手にスクショ載せさせていただきますね💦)写真で一部隠れてるので、タップしていただくと全部見れます^ ^みなさんが一日も早く元の生活に戻れますように! https://t.co/I6O54lISgO pic.twitter.com/HYhBKZTo6Q
— くれあ@ドラッグストア店長×せどり・物販 (@kurea_kurea727) January 5, 2024
無条件でたくさんの人に届け―!!🙆♂️🙆♂️🙆♂️ https://t.co/N9HN1afPt4
— ゆたを👾メーカー直仕入れ×現役マーケター (@yutawo1168) January 5, 2024
1月17日 プライスターでマケプレ配送が利用可能になりました
Amazon様が提供しているマーケットプレイス配送がプライスターでも申請できるようになりました。
プライスターをご利用いただければ自己発送の発送作業時間が半分で完了することができます…!
待望の機能だったので多くのユーザー様から嬉しいお声が届きました。
めちゃくちゃ便利です!
「商品に対応した住所と名前」を記憶しながら梱包するストレスから解放されたのが最高✨
これからどんどん活用させてもらいます🙋♂️ https://t.co/jquqQsSt1m— おじーる@電脳せどらーになる前のなにか (@oziiiiillllll) January 20, 2024
実際利用してとても便利でした😍
💓商品と配送伝票の突合が一目瞭然
💓ヤマトの専用用紙をちぎらず印刷時短なってます⏱
伝票右側に商品名が記載されるので、セラー側は嬉しい🫶… https://t.co/gk1PCYPrkX
— みゆ@子どもたちと物販 (@miyu2525life) January 20, 2024
プライスター経由でマケプレ配送してみたんだな🐻
と、、、とても便利。
商品名や個数がラベルの空白に印刷してくれるから貼り付け間違いが無くなる。これが本当に助かるの😆
あと、まとめてラベル印刷するとA4サイズで2件印刷できるし、個別に印刷するとA5ラベルも使える👍
プライスターさん🍊 https://t.co/RLNaYrGBFb
— はむたろ (@hamutaroo3) January 19, 2024
その後も
2月19日:マケプレ配送の機能改善 第1弾
4月3日:マケプレ配送の機能改善 第2弾
にて、処理スピードの改善や絞り込み機能等をアップデートしさらに使いやすくなりました◎
マケプレ配送機能はリリース前からも楽しみにしてくださっているユーザー様も多く、多くの反響が1年経つ今もなお頂戴しておりますっ
プライスターのマケプレ配送を利用してみました!
簡単に一気にまとめて伝票作成できてすごく楽でした!
A5サイズの伝票ではなくA4で印刷なので印刷速度も早いです!
更に対応する商品名と注文番号も余った余白に印刷してくれるのでページをいちいち見て梱包する必要がないです!最高でした😊
— Dai@引きこもり電脳せどらー (@luolineko) October 18, 2024
プライスターくんのマケプレ配送めっちゃ便利☆
これだと自己配もやる気になるね! pic.twitter.com/rzlTTSmLuk— ちょろ@せどり3年生 (@noritetsu_dayo) January 19, 2024
プライスターのGoogle拡張機能のアップデート
2月15日:歯車マークが追加され表示箇所を変更可能に
5月29日:出品中の商品や売れたものの詳細リンクの搭載
拡張機能の表示場所をカスタマイズできるようなり、
Amazon様での電脳リサーチがより効率良くできるようになりました…!
拡張機能は2025年もさらに使いやすくなるようアップデート予定です。
\✨💻パワーアップライスター💻✨/
みんなのプライスターくん🍊🌟
Google拡張機能が
パワーアップしたそうですよォォォ!!ますます便利にアップデート🥹
私もどんどん新しいことを
とりいれていかなきゃ🦑✨ https://t.co/KCgD1rTlHJ— ひしょ子@フカボリ社長のせどり秘書 (@hisyoko_sedori) May 29, 2024
4月11日 キャンセルリクエストの表示
購入者様よりキャンセルリクエストがあった場合、即時プライスターにキャンセルマークが表示されるようになりました。
キャンセルリクエストに気づかず商品を発送してしまった…ということが起きないよう、こちらの機能をご活用くださいませ!
この機能嬉しい😊✨
ありがとう😊プライスターくん💕 https://t.co/MDli1sbXpF— yuki⭐︎〜EC Seller 〜 (@YSurf1016) April 13, 2024
これはありがたい。
気づかず発送しちゃったこともあったので。地味に選択注文数が表示されるようになったのもうれしいです。
後は発送連絡がセラセンみたいに一括でできたら時間短縮になってうれしいなぁ…
納品書印刷してない商品だけ絞り込めたら発送漏れがなくなってさらにうれしいなぁ…— フニャオ (@hunyaou) April 11, 2024
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4月16日 グローバルメニューのリニューアル
メニューが新しくなったことに伴い、在庫ダウンロードボタンなど一部の表示位置が変更されました。
最初は戸惑いのお声もいただきましたが、2025年に在庫一覧ページをさらに便利で使いやすく進化させるための第一歩として、今回のリニューアルを実施しました。
来年予定している大幅なアップデートを、どうぞ楽しみにお待ちください!
毎日使っている在庫ダウンロードが移動してて、一瞬とまどいました💦
新しい場所は「在庫一覧」画面の右上😊
覚えたんで、明日からはもう大丈夫✨ https://t.co/ZwT2QdWZgl
— ソルー@セット本せどり (@solu_BookSet) April 16, 2024
いきなり大幅に変更をすると「使い慣れた便利さ」を損なう可能性があるので、皆様の反応を見ながら少しづつ変更していきます✨
変わらない良さは残しつつ進化は止めない。 https://t.co/Fs1lihxeYS
— フクダカズキ◆カプセルZ ◆PRICETAR ◆Minimali(ミニマリ)◆ECセラー (@capsulez7) April 16, 2024
7月23日 CSVでの商品登録と在庫編集の機能が大幅リニューアル
CSVファイルを利用した商品登録において、新たに「追加納品」や「エラー内容の確認」ができるようになりました。
以前より多くのご要望をいただいていた機能のため、ユーザーさまからご好評をいただいております。
CSVファイルを活用した一括登録や在庫編集で、
より効率的な運用と時間短縮を実現していただければ嬉しいです…!
CSV出品で追加納品出来るようになったらプライスター以外を使う理由がなくなるのでは?と思ってしまいます。続報を待ちたいです😊 https://t.co/Sq3q79SUNz
— 青太郎@今は店舗せどりメイン (@aotarou_libe) July 15, 2024
ついにCSVで追加納品できるようになったやん!!
出品で効率化が✨
さすが👍 https://t.co/SBvY7zRbeC— ノリアキング (@noriakiing) July 23, 2024
今年も多くのユーザーさまにショップをご利用いただき、誠にありがとうございました!
感熱プリンターは、FBA納品だけでなく、自己発送時の伝票貼りにも幅広くご活用いただける商品としてご好評をいただき、再販を発表するたびにわずか30分で完売するという嬉しい状況となりました。皆さまのおかげで、なんと再再再販まで実現することができました!心より感謝申し上げます。
さて、プライスターショップは、2024年12月17日をもちましてリニューアルの準備に入らせていただきます。
これに伴い、段ボールの販売は一旦終了となりますが、さらに充実したサービスをご提供できるよう努めてまいります…!
2月16日:重量超過シールのセット販売開始(完売)
7月23日:感熱プリンター再販開始
12月17日:リニューアルに伴い一時的にショップを閉鎖(〜1月5日) 、段ボール販売の終了
えっと。
感熱ラベルプリンター
がいまいちわからないってセラーさんに対してなぜ、このプリンターがすごいか?を改めて記載しておきます。すごいところはですね。
①本体が爆安!
②安いのにA6サイズまで印刷可能!
③納品の手間がかなり改善される!デメリットは
①改めて買わなくちゃいけない💦… https://t.co/bk24dHPbe9 pic.twitter.com/9PmPUP6TVo— あくと@俺流納品代行 EC Seller Supporter (@Cosmo_AcT_IBC) July 24, 2024
ひええーー
結構買っていたのに終わってしまうの悲しす😭😭😭今までありがとうございました🙇♂️ https://t.co/Ed9wFkUPMN
— ドウラク@自由に生きる店舗せどらー (@dourakusp) December 16, 2024
6月27日:GlobalDevSummitに参加
このたび、Amazon様主催の Global Dev Summit 2024 にご招待いただきアメリカ・シアトルのAmazon本社に行ってきました…!
プライスターが誕生してから12年。
ついにAmazon本社に呼んでいただけるなんて、本当に本当に光栄な出来事でした。
これも応援してくださるユーザー様の支えがあったからです。本当にありがとうございます!
シアトルでの渡航記はコチラ
プライスターくんは英語もできるから羨ましいです⭐️
星のカケラがますます行き渡りますね。
— ゆう@粗利100万を目指す副業ECセラー (@YU_c_prime) June 27, 2024
プライスターくんinシアトルだー!!
かっこいい!かっこいいよ!🥹とっても馴染…馴染…んで…?
いや、むしろ場を明るくしてくれてる感じがする🧡
シアトルの舞が見られて嬉しい笑パワーアップライスターくんの帰りを待ってます☺️✨
— ひしょ子@フカボリ社長のせどり秘書 (@hisyoko_sedori) June 27, 2024
7月2日:Amazon様のオフラインセミナーにプライスターが登壇
Amazon様のオフラインセミナーにプライスターが登壇させていただきました。
プライスターのマケプレ発送について「基本の使い方 」や「発送作業のデモストレーション」などの説明や質疑応答など行い、たくさんの方にご来場いただきました…!
わぁ!!ビッグなラインナップ!!
すごすぎます😳✨✨— さくら@何でも屋フリーランス👶🏻 (@saksakraaa) June 11, 2024
2024年も、プライスターをご利用いただいたすべてのユーザーさまに、改めて心より感謝申し上げます。
いつも温かく見守ってくださり、本当にありがとうございます。
今年は、皆さまからいただいたご要望の中でも特に多かった機能を実現することができ、より一層ユーザーさまに寄り添う1年になったのではないかと感じています。
また、多くの方からいただいたお声に、スタッフ一同励まされ大きな力をいただきました。本当にありがとうございました!
2025年には、WEB版プライスターのリニューアルをはじめとした大きな機能のリリースを予定しております。
進化し続けるプライスターを、ぜひ楽しみにお待ちいただけたら幸いです。
「Amazon販売をもっと楽しく、もっと簡単に」というモットーのもと、来年もさらにパワーアップしたプライスターをお届けできるようスタッフ一丸となって尽力してまいります。
これからもどうぞよろしくお願いいたします!